印鑑専門店「天章堂」の手書き文字・手彫り仕上げ印鑑とは?

手彫りの印鑑。

日本のハンコ文化には無くてはならない印鑑のうち、職人さんが自らの手で彫って作製した印鑑のことですよね。

最近では、機械で作ったシャチハタや認印を安く手軽に買えるようになりましたが、やはり手彫り印鑑の温かみや高級感は、それらとは比べ物にならないものがあります。

そして、そんな手書き文字・手彫り仕上げ印鑑をとても得意としているのが「はんこ屋 東京国分寺 天章堂」です。

このページでは、そんな天章堂の印鑑をご紹介していきたいと思います!

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天章堂の印鑑

天章堂は、昭和36年創業の、手書き文字・手彫り仕上げ印鑑を非常に得意としている印鑑専門店です。

日本に強く根付いているハンコ文化、仕事や日常生活で印鑑を使うことはとても多いと思います。

最近では安価な印鑑も数多く製造されており、100円ショップなんかでも手に入る時代になりました。

しかし、そんな時代になっても、常に本物だけを追い求めているのがこの天章堂です。

労働大臣賞受賞職人による、真心のこもった手彫り仕上げの印鑑。

そんな印鑑を持っていたら、ちょっと自分も本物に近づいた気がします。

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印鑑のラインナップ

この章では、天章堂の印鑑のラインナップをお伝えします。

黒水牛

黒水牛は、水牛の角を使って製作された印鑑です。

黒水牛

その漆黒の存在感は朱肉の赤とも良く映えて、一番人気の印鑑になっています。

象牙

象牙は、その名の通り象の牙を使って製作された印鑑です。

象牙

象牙は、印鑑の素材の中では最高級なものになっています。

その手に入りにくさから価格はかなりお高めですが、象牙の印鑑を持っていたら、一目置かれること間違いなしです。

本拓

本拓は、伝統工芸に非常によく使われている木材「ツゲ」を原材料にした印鑑です。

本拓

本拓の中でも、国産の「薩摩本拓」が使われており、その美しい木目が特長です。

彩樺

彩樺(さいか)は、環境保全を考慮した印材で、真樺と樹脂から人工的に作られた素材でできています。

彩樺

その茶褐色で凛としたたたずまいから、女性に人気の素材の印鑑となっています。

オランダ水牛

オランダ水牛は、その名の通りオランダ水牛の角を使って作られた印鑑です。

オランダ水牛

一つ一つ模様が違うのが特徴で、まさに「自分だけの印鑑」となる素材ですね。

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印鑑のお値段

最後の章では、これまでご紹介した印鑑のお値段をお伝えします。

天章堂の印鑑は、印鑑の種類などにもよりますが、およそを下記ようなお値段になっています。

  • 【実印】1~2万円
  • 【銀行印】1万円前後

いくら本物といっても、値段が何十万もするようであればさすがに手が出ません。

しかし天章堂なら、本物の印鑑をこのお値段で手に入れることができます。

印鑑の質から考えたら、信じられないくらいの良心的な価格で購入可能です。

また、「事前印影確認サービス有り(無料)※代引きは不可」「急ぎの納期にも可能な限り対応(要電話相談)」といったサービスもあるので、購入の際には有効に活用していきたいですね。

まとめ

以上で、天章堂の印鑑についての話を終わります。

天章堂の印鑑は、日本で手に入る印鑑の中では間違いなくトップクラスのものになります。

自分自身のために、大切なあの人のために、天章堂の印鑑をご検討されてみてはいかがでしょうか?

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