2022年ゴールデンウィーク(GW)の日程とは!最大10連休も?

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ゴールデンウィーク。

毎年4月の終わりから5月の始めにやってくる、春の大型連休が発生する時期のことですよね。

この時期は冬の寒さも完全になくなって、とっても気候の良いお出かけするには最高の時期になります。

なので早めに計画を立てて思いっきり楽しみたいので、そうすると気になるのが今年のゴールデンウィークの日程です。

そこで今回は、2022年のゴールデンウィークの日程を分かりやすくまとめてみました!

このページでは、今年のゴールデンウィークの日程のほか、予想される連休パターンについてもお話していますので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね(^^)

※このページで使っているカレンダーの素材は、無料イラスト素材集『Frame illust』さんの素材を使用させて頂いています。

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2022年GWの日程

それでは、早速ですが2022年のゴールデンウィークの日程を確認していきたいと思います。

こちらです。

カレンダーを見てみると、今年のゴールデンウィークは2日月曜日と6日金曜日の平日が挟まって長期連休にはならず、3連休+3連休+2連休といった日程になっていますね。

カレンダーとにらめっこしながら、自分にとって最適なゴールデンウィークの予定を立てていきたいですね!

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予想される連休パターン

2022年のゴールデンウィーク日程が分かりましたので、ここからは、今年のゴールデンウィークに予想される連休パターンを考えてみたいと思います!

最長3連休(カレンダー通り)

まずは、全てカレンダー通りの休みとなった場合です。

カレンダー通りとなった場合、今年は最大3連休となり長い連休というのはできません。

2日月曜日と6日金曜日が平日となっており、 3連休+3連休+2連休という形になっています。

なのでこのパターンであれば海外旅行などまとまった休みが必要なことは難しいですが、小旅行などを何回かに分けて小分けで楽しむゴールデンウィークといった感じになりそうです。

最長7連休or6連休

次は、飛び石の間になっている、2日月曜日もしくは6日金曜日も休みになるパターンです。

飛び石になっている2日月曜日が休みになると最長7連休、6日金曜日が休みになると最長6連休になります。

最近は、福利厚生のためになるべく長期連休になるようにする企業も増えていますので、会社の方針としてこのパターンの休みになるところも多いかもしれません。

6連休や7連休ともなれば、ゴールデンウィークの名に恥じぬ大型連休といった感じになりますね。

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夢の10連休!(今年のGW最長)

最後は、今年のゴールデンウィークで最長の連休になるパターンです。

これは、飛び石になっている2日月曜日と6日金曜日の両方が休みになるパターンです。

会社としても中途半端に社員が出社しても非効率と考えて、今年は会社の方針としてこの飛び石を休みにしてくれるところもあるのではないかと思います。

こうなると、連休の長さは何と10連休にもなります!

こんな夢の10連休ともなると、普段忙しくてできなかったことにもチャレンジできそうなので、ぜひともそうなってほしい連休のパターンになりますね!

終わりに

以上で、今年のゴールデンウィークの日程についての話を終わります。

私の会社でも、2日と6日を休みにした10連休にしてくれることを密かに期待しています(笑)

2022年のゴールデンウィーク、まだコロナが完全に収束しておらず慎重に行動する必要がありますが、休みの日程が分かったら早めに計画を立てて、思いっきり楽しい連休にしていきたいですね(^^)

※2022年の全祝日については別ページでお話していますので、気になる方はこちらへも遊びに来てくださいね!

2022年(令和4年)の祝日一覧!日にちや長期連休になる期間とは?

2021.12.30
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